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徳島ヴォルティスを応援するブログです。 コメント、トラバ大歓迎。 ただし荒らし、いたずら、煽り、荒らしの類は勘弁。
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お詫び(一時更新停止のお知らせ)
パソコンが壊れ修理依頼に出すこととなりました。
(この投稿はネカフェからの投稿です。)

修理期間は約一週間となりますので、来週半ば以降までは
自宅でネットができなくなります。

ネカフェに日参するわけにもいかず(笑)、来週半ばまで
更新を止めることになります。
<ワールドカップが一番面白くなろうとする時期に、
blogが更新できなくなるとは(´・ω・`)


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決勝トーナメント1回戦2日目
イングランド 1-0 エクアドル
ポルトガル 1-0 オランダ

イングランドはロングボールを蹴ってばかりで、
昔のキックアンドラッシュに戻ったかのような??な攻撃を繰り返していました。
エクアドルゴールを割れないばかりか、決定的な場面を作られ
一時はエクアドルに押し込まれる場面も
その中で決め手となったのはやはりセットプレー。
ベッカムがゴール下隅に鋭いFKを蹴り込み先制。
その後エクアドルは何回か攻めるも点を奪えず1-0でイングランド勝利。
面白味に欠ける試合でしたが、後半終盤にベッカムの交代で出場した
レノンは19歳ながら鋭いドリブルと思い切りの良さで、
期待を感じさせてくれました。もっと見てみたい選手ですね


下馬評では点の取り合い必至と思われたポルトガル - オランダの一戦は
終ってみれば1-0のロースコア決着。
オランダは自慢の攻撃陣がW杯本番では4試合3得点。
グループリーグのセルビアモンテネグロ、コートジボワール相手にはゴールを
決められましたが、アルゼンチン戦では無得点。
そして決勝T1回戦では先制を許し、果敢に攻めるもポルトガルDFの
粘り強い守りとGKの好守を攻め切れず、
退場者を2人出して9人で戦わねばならなかった終盤は
ロングボールをゴール前に放り込むオランダらしからぬ単調な攻撃に終始。
(荒れた試合に流麗なパスワークも鋭いサイド攻撃も不発)

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テーマ:2006年FIFAワールドカップサッカー - ジャンル:スポーツ

第8回JFL前期第16節結果
第8回JFL前期第16節結果

初日(24日)
横河武蔵野 2-0 刈谷(武蔵野)
佐川印刷 3-1 鳥取(西京極)
アローズ北陸 1-2 ロッソ熊本(福井テクノ)

最終日(25日)
Honda 4-1 ジェフクラブ(都田)
佐川東京 5-0 琉球(多摩)
ソニー仙台 4-0 三菱水島(福島あづま)
アルテ高崎 0-0 ホンダロック(浜川)
佐川大阪 4-2 流通経済大(佐川守山)
栃木 3-0 YKK AP(栃木G)


アローズがロッソに足元をすくわれ上位から後退。
ロッソは上位戦線を維持。
Hondaがジェフクラブに快勝の一方、YKK APは栃木に完敗で
ついに首位をHondaに明け渡す。
佐川大阪は今日も手堅く流通経済大に勝って勝ち点を伸ばし
気がついてみると2位。
琉球は佐川東京の素早い攻守の切り替えに対応できず大敗。
最下位に落ち込んでいた佐川印刷は調子を取り戻し、降格圏内脱出。

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テーマ:JFL - ジャンル:スポーツ

決勝トーナメント1回戦初日
ドイツ 2-0 スウェーデン
アルゼンチン 2-1(1-1 延長1-0) メキシコ

前半開始早々にポドルスキが立て続けにゴールを決めたドイツがリードを守り切り。
スウェーデンは序盤のリードを取り返そうと攻め急ぐあまり
前半に退場者を出して残りを10人で戦わねばならなかったことと
後半開始直後に得たPKを失敗したことが痛かったです。

アルゼンチンに挑んだメキシコ~
前半開始からセットプレーでメキシコが先制。
直後にアルゼンチンがクレスポの同点ゴールで追い付く。
以後は一進一退の引き締まった試合が展開され、後半も両チーム譲らず0-0。
勝負は延長戦に持ち込まれ、延長前半にロドリゲスのゴールで
勝ち越したアルゼンチンが勝ち、2大会ぶりのベスト8。

メキシコはまたも決勝T1回戦の壁を破れず。
(あのアルゼンチン相手に退かず、互角に戦った健闘は!でした)

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テーマ:2006年FIFAワールドカップサッカー - ジャンル:スポーツ

惨敗
徳島 0-2 愛媛
前半立ち上がり、立て続けに2失点を許した挙句、
セカンドボールを取れず、激しいプレスに押し込まれ、
攻め手に欠いた結果がホームで0-2の零封敗戦。
いきなり出鼻を挫かれたとは言え、あまりに不甲斐なさすぎ。
(5,700人を集めたにも関わらず、負け試合を見せられてしまっては)

次節・アウェー鳥栖戦では今日のような試合は勘弁してもらいたいものです。




テーマ:徳島ヴォルティス - ジャンル:スポーツ

グループリーグ最終節結果
スイス 2-0 韓国
トーゴ 0-2 フランス
ウクライナ 1-0 チュニジア
サウジアラビア 0-1 スペイン

前後半に手堅く点を取ったスイスが韓国を下し2勝1分け、無失点で堂々の1位通過。
とにかく勝たねば後がないフランスは後半に立て続けに2点を連取しトーゴに快勝。
スイスに敗れた韓国の勝ち点4を上回る5としてグループ2位通過。
お騒がせ続けたトーゴは3戦全敗でグループリーグ敗退
グループG最終順位
1・スイス 2・フランス 3・韓国 4・トーゴ

ウクライナはチュニジアの粘り強い守りに苦しむも、
後半中盤にシェフチェンコが自ら得たPKを確実に決め、
その後のチュニジアの猛攻を耐え抜き勝ち点6でグループ2位。
既に予選通過を決めていたスペインは先発メンバーを大幅入れ替え。
前半にセットプレーから挙げた点を守り抜き1-0で勝利。
グループH最終順位
1・スペイン 2・ウクライナ 3・チュニジア 4・サウジアラビア
(韓国、サウジアラビアの敗退によりアジア勢は全チームがグループリーグ敗退。
豪州がアジア枠に転出してくるとのことですが次回大会からのアジア枠は?)

これにより決勝T1回戦は
スイス(G1位) - ウクライナ(H2位)@ケルン
スペイン(H1位) - フランス(G2位)@ハノーファー
が決定。

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テーマ:FIFA World Cup 2006 - ジャンル:スポーツ

決戦前夜
明日は鳴門で四国ダービー2回戦。
第一クールの泥沼連敗は四国ダービーでの敗戦から始まっただけに、
キッチリ借りを返しておきたいところ。
「明日はヴォルティス応援に専心できる」ので、腹をくくって
鳴門に出向いてきます。

絶対に勝つ!

テーマ:徳島ヴォルティス - ジャンル:スポーツ

グループリーグ最終節
グループG
スイス - 韓国
トーゴ -フランス

グループH
ウクライナ - チュニジア
サウジアラビア - スペイン

この4試合でグループリーグ全試合は終了。
明日から決勝T一回戦が始まります。

グループHはスペインの首位通過が濃厚。
グループGがわからないですが
(ここまで2分のフランスは勝てなければグループリーグ敗退)

テーマ:2006年FIFAワールドカップサッカー - ジャンル:スポーツ

日本終戦
チェコ 0-2 イタリア
ガーナ 2-1 USA
クロアチア 2-2 オーストラリア
日本 1-4 ブラジル

チェコは試合開始早々はネドベドを中心に猛襲を見せたものの、以後は
イタリアペース。交代出場した選手が揃って得点を挙げ2-0で完勝
チェコは開幕のUSA戦を圧勝した試合を見てイケル!と思ったのですが
(世代交代に失敗したか?)
ガーナは前半に先制。前半終了間際にUSAが同点に追い上げるも
その前半ロスタイムにガーナが勝ち越しゴールを決め
後半はUSAが力押しを仕掛けるもゴールを割れず、またガーナも
カウンターを決められず、そのままタイムアップ。
グループE最終順位
1・イタリア 2・ガーナ 3・チェコ 4・USA

クロアチアとオーストラリアの一戦は試合開始早々にクロアチアが先制。
前半にオーストラリアが同点に追いつき、後半へ
後半も11分すぎにコバチが勝ち越し点を決めましたが、
後半残り10分となったところで、キューウェルが再び同点に戻し、引き分け。

日本-ブラジル 「この試合だけ」で語ることはありません。
3戦全敗だったフランス大会よりも今回のドイツ大会が
惨敗という表現に「相応しい」と思います。
グループF最終順位
1・ブラジル 2・オーストラリア 3・クロアチア 4・日本

これにより決勝T1回戦は
イタリア(E1位) - オーストラリア(F2位)@カイザースラウテルン
ブラジル(F1位) - ガーナ(E2位)@ドルトムント
が決定。

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テーマ:2006年FIFAワールドカップサッカー - ジャンル:スポーツ

グループCとD
コートジボアール 3-2 セルビアモンテネグロ
オランダ 0-0 アルゼンチン
イラン 1-1 アンゴラ
ポルトガル 2-1 メキシコ

コートジボアールは2点を先制されましたが、一気に3点を奪い返し大逆転勝利。
2010年大会に向けて大きなW杯初勝利。
敗れたセルビアモンテネグロはグループリーグ全敗。
<欧州予選突破の礎となった自慢の堅守は「死のグループ」で計10失点。

オランダ-アルゼンチンは両雄とも慎重になりすぎたのかスコアレスドロー。
勝ち点では並ぶも得失差で上回ったアルゼンチンが首位通過
グループC最終順位
1・アルゼンチン 2・オランダ 3・コートジボワール 4・セルビアモンテネグロ


大逆転での決勝T進出を狙ったアンゴラは序盤からイランに押し込まれる苦しい展開。
後半に先制もセットプレーから同点に追いつかれ、その後は両チームとも勝ち越し機を逃しドロー。
全敗では終れないイランは執念でドローに追い付き底意地の勝ち点1。

既に決勝T進出を決めているポルトガルは前半早々に2点のリードを奪い、余裕の展開。
メキシコは1点を返すも、後半の同点PKを外してしまい同点機を逃す。
ポルトガルはグループリーグ全勝で40年ぶりの決勝T進出。メキシコは4大会連続決勝T

グループD最終順位
1・ポルトガル 2・メキシコ 3・アンゴラ 4・イラン

これにより決勝T1回戦は
アルゼンチン(C1位) - メキシコ(D2位)@ライプチヒ
ポルトガル(D1位) - オランダ(C2位)@ニュールンベルグ
が決定。

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テーマ:2006年FIFAワールドカップサッカー - ジャンル:スポーツ

ヴォルティスは休み

今日は日本では第23節が開催。
ヴォルティスは1クールに1度の試合なし節。
その為、前節の柏戦から24日の四国ダービーまで一週間の間があります。
"中2日"の愛媛と土曜の四国ダービーを戦うことになりますが、
この試合間隔の差が勝負にどう影響してくるでしょうか
グループAとBは
エクアドル 0-3 ドイツ
コスタリカ 1-2 ポーランド
パラグアイ 2-0 トリニダードトバゴ
スウェーデン 2-2 イングランド

ドイツがホームの利を活かし、エクアドルに大勝。グループ1位通過。
エクアドルは決勝Tに不安を残した?
ポーランドは序盤は劣勢でコスタリカに先制を許したものの、直後に追いつき
後半はポーランドペース。逆転ゴールを決めてそのまま逃げ切り。
この結果グループA最終順位は
1・ドイツ 2・エクアドル 3・ポーランド 4・コスタリカ
となりました。


両チームともグループリーグ敗退が確定済のパラグアイ - トリニダードトバゴの一戦は
ワールドカップ経験に勝るパラグアイが初出場のトリニダードトバゴを攻守に圧倒。
ケルンで行われたスウェーデン - イングランドとのグループB首位決定戦は2-2のドロー。
グループB最終順位は
1・イングランド 2・スウェーデン 3・パラグアイ 4・トリニダードトバゴ
となりました。

これにより決勝T1回戦は
ドイツ(A1位) - スウェーデン(B2位)@ミュンヘン
イングランド(B1位) - エクアドル(A1位)@シュツットガルト
が決定。 
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テーマ:2006年FIFAワールドカップサッカー - ジャンル:スポーツ

グループH
トーゴ 0-2 スイス
サウジアラビア 0-4 ウクライナ
スペイン 3-1 チュニジア

スイスはトーゴに快勝。グループG首位に(得失差で韓国を上回る)
トーゴは2連敗でグループリーグ敗退

ウクライナは怒涛の攻撃を見せ、サウジアラビアから4点を奪い
第一節での大敗の得失差をゼロに戻すとともに決勝T進出に望みをつなぎました。
ウクライナは独立後初出場でワールドカップ初勝利。
シェフチェンコが1得点1アシストの活躍。

スペインは前半開始早々チュニジアに先制を許すものの、
後半中盤にラウルの同点同点ゴールで追いついた直後に逆転ゴール。
ロスタイムにダメ押しのPKを決めても勢いは止まらず、試合は3-1で終了。
終わってみれば第1節ウクライナ戦で見せた、極上の攻撃サッカーを
今回も展開したスペインのスコア以上の圧勝。

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テーマ:FIFA World Cup 2006 - ジャンル:スポーツ

グループF
日本 0-0 クロアチア
ブラジル 2-0 オーストラリア
フランス 1-1 韓国
前半、不用意なファウルで与えたPKを川口が見事なセーブ。
とは言え、昼下がりのニュールンベルグの猛暑のためか、
後半は両チームともに動きが鈍り、消耗戦になりました。
前後半を通じ、危ない場面が多く「ボクシングなら判定負け」に
なっていたかもしれない試合。
勝ち点3を取れなかったことは残念至極ですが、
負けていたかもしれない試合をドローに持ち込めた点では全くの
無ではなかったと思います。
<決勝T進出は「ブラジルに勝つ」ことが必要条件に


ブラジルはオーストラリアのパワープレーに守勢に回る時間帯も目立ちましたが、
後半開始早々にアドリアーノのゴールで先制。
日本戦と同じく先行された展開に果敢に攻め上がったものの、ブラジルゴールを割れず
試合終了間際にうまいタイミングで抜け出した途中交代のフレッジが
ポストに跳ね返ったボールを蹴り込んでダメ押しゴール。
スコア的にはブラジルの圧勝。とは言えブラジルを本気にさせたオーストラリアの
戦いは賞賛に値するものでした。
(ブラジルは決勝T進出)


フランス-韓国は前半10分にアンリのゴールでフランスが先制。
スイス戦は試合を支配するもノーゴールに終わっての
スコアレスドローだっただけに待ちに待った得点でした。
(フランスは日韓大会ではグループリーグ3試合が無得点敗退だったので、
「8年ぶり」のW杯得点)
その後もフランスはボールは支配しても点が入らず、そのまま前半終了。
後半、韓国が攻勢に出ますがこれも最後の詰めに欠いて得点できず、
しかし途中出場のアンジョンファンが豊富な運動量で活気付け
ついに後半終盤にパクチソンの絵に描いたようなループシュートが決まり同点。
追いつかれたフランスは攻勢に出るもそのままタイムアップ。
韓国は決勝T進出に向けて大きな勝ち点1、フランスはまさかの2戦連続引分け。
結果的には韓国が「得をした」ドロー

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テーマ:2006年FIFAワールドカップサッカー - ジャンル:スポーツ

命運をかけた戦い
今晩22:00よりクロアチア戦があります。
(8年前はシュケルに決められ敗れる~同じ2戦目でした)
「大事な初戦をまさかの逆転負けで落とした」日本

「粘り強く戦い見せ場を作ったものの、カカの!な一撃に敗れた」クロアチア。
両国とも負け=グループリーグ敗退が決まるだけに、どちらにも負けられない試合。
日本としてはクロアチアの強力なサイド攻撃を食い止め、
僅かなチャンスを確実に活かしたいところ。

初戦を教訓に、悔いのない試合を日本に見せてほしい。

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テーマ:サッカー日本代表 - ジャンル:スポーツ

第8回JFL前期第15節結果
第8回JFL前期第15節
初日(17日):
YKK AP 0-1 Honda(富山)
流通経済大 1-2 佐川印刷(日立)

最終日(18日):
アローズ北陸 2-1 栃木(五福)
刈谷 0-1 佐川大阪(刈谷)
ホンダロック 2-3 横河武蔵野(宮崎小林)
琉球 1-2 ソニー仙台(沖縄北谷)
ジェフクラブ 1-3 佐川東京(千葉東総)
ロッソ熊本 1-1 鳥取(水前寺)
三菱水島 0-1 アルテ高崎(桃太郎)


YKK APとHondaの直接対決はHondaが制する。
栃木は息切れたのか連敗。アローズは7節ぶりの白星
佐川大阪は5連勝で好調維持。ロッソは引き分け

この結果、首位YKK APとHondaが同勝ち点で並ぶことに(得失差でYKK APが上回る)。
天皇杯シード権を得るのはどこでしょうか?

テーマ:JFL - ジャンル:スポーツ

グループEは大混戦
ポルトガル 2-0 イラン
チェコ 0-2 ガーナ
イタリア 1-1 USA

ポルトガルはイランの粘り強いDFを攻めあぐねるも、後半デコの豪快なゴールで先制し、
ダメ押しのPKも決め、なんと40年ぶりの決勝T進出。
前節、メキシコに敗れているイランはグループリーグ敗退

初出場のガーナがチェコを破る~イタリア戦で沸かせた男・ギャンが試合開始直後に先制ゴール。
後半にも追加点を決めて突き放し、不振続きのアフリカ勢の中今大会初勝利。
(ギャンのイタリア戦で見られた「攻める」ことが先制点に繋がった。
日本FWも「攻める」ことを忘れないでほしい)
ミス続出のイタリアは決定機をことごとく外したばかりか、人数面での優位もいかせず、
アメリカに手痛いドロー。

この結果、
グループEは最終節までどうなるかわからない大乱戦になりました。

テーマ:2006年FIFAワールドカップサッカー - ジャンル:スポーツ

対柏2回戦
徳島 1―0 柏
第一クールは手も足も出ずの完敗でしたが、
今日は1点を守り抜き、雨中の激戦を制しました。
スタメンではサプライズあり。
ただ今日もジャッジで一悶着ありましたが

ともあれ、この調子で来週は愛媛にリベンジ! ですね。

死のグループ?
アルゼンチン 6-0 セルビア・モンテネグロ
オランダ 2-1 コートジボワール
メキシコ 0-0 アンゴラ

下馬評では「死のグループ」といわれたグループCは
アルゼンチンとオランダが最終節を待たずして決勝T進出を確定。
(コートジボワールとセルビア・モンテネグロはグループリーグ敗退)

アルゼンチンは攻守にセルビア・モンテネグロを圧倒。
(いきなり1ゴール1アシストのメッシは本当に18歳!?)
セルビア・モンテネグロは旧ユーゴ時代を含めて自身のワールドカップワースト失点記録。
コートジボワールは先制点を許した直後の2失点目があまりに痛かった。
追い上げの1点(!!なゴールでした)が決まってからはオランダを追い詰める場面も見られたのですが

メキシコは果敢にアンゴラゴールを脅かすも、アンゴラはGKを中心に退場者を出しながらも
最後まで守り切り本大会初の勝ち点1を取りました。


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テーマ:2006年FIFAワールドカップサッカー - ジャンル:スポーツ

グループA確定。
エクアドル 3-0 コスタリカ
イングランド 2-0 トリニダードトバゴ
スウェーデン 1-0 パラグアイ

エクアドル、イングランドが力の差を見せて完勝。
パラグアイはまたも1点に泣くことに

この結果、ドイツとエクアドル、イングランドが決勝T進出決定。
(ポーランド、コスタリカ、パラグアイはグループリーグ敗退)

テーマ:2006年FIFAワールドカップサッカー - ジャンル:スポーツ

大差
スペイン 4―0 ウクライナ
ウクライナは全くいいところがなく、スペインの抜け目ない試合運びの妙だけが目立った試合でした。
<4点目は今日のスペインらしさが最も出た得点。

ウクライナはシェフチェンコが全く見せ場を作れませんでした。

ワールドカップの怖さを再確認できた試合。

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テーマ:2006年FIFAワールドカップサッカー - ジャンル:スポーツ

グループF
ブラジル 1-0 クロアチア
前半終了間際、カカが!なゴールで先制。
押し込まれる場面はあったものの、先制点を守り抜いたブラジルが
そのまま1-0で勝ちました。

よってグループF第二節は同じ勝ち点同士の試合となります。
決勝トーナメント進出に望みをつなぐためにも、第二節クロアチア戦は勝たねばならない試合。


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テーマ:2006年FIFAワールドカップサッカー - ジャンル:スポーツ

振り返ってみて
昨日の悪夢の逆転負けについて、一晩明けたことで少しは冷静に考えられるようになってきました。
まず、1点先行でき豪州が点を取りに前がかりになったことでできた後方のスペースを
カウンターで何度か突いたが追加点を取れなかったこと。
取るべきときに点を取れなかったことで日本に傾いていた流れが相手に戻ってしまった。
(豪州は足が止まりつつあり、もし追加点を取れていたら戦意を失っていたかもしれない)

またヒディンク監督は選手交代では攻撃的な選手を続々と投入し、
「攻め抜く」ことを徹底していました。
<キューウエル、ビドゥカにこそ点を取られなかったが、交代で途中出場した動ける選手が点を取った。


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テーマ:2006年FIFAワールドカップサッカー - ジャンル:スポーツ

無題
orz
いよいよ豪州戦
22:00より日本のワールドカップ第1戦、豪州戦が始まります。
何かと日本と因縁ある(笑)世界的名将・ヒディンク監督率いる豪州は容易ならざる相手。
ここ数年は雨中の激戦が記憶に新しいコンフェデレーションズカップ2001準決勝など、
日本が勝ち越してはいますが、ワールドカップという舞台では全く「勝手が違い」ます。

勝ち点3が取れれば言うことなし。勝ち切れないまでも負けさえしなければ
(初戦負けは、ほぼ一次リーグ敗退を意味・・)


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第8回JFL前期第14節結果
第8回JFL前期第14節
初日(10日):
ソニー仙台 2-4 ジェフクラブ(ユアスタ)
横河武蔵野 1-0 三菱水島(武蔵野)

最終日(11日):
栃木 1-3 ロッソ熊本(足利市陸)
Honda 1-0 アローズ北陸(都田) 
佐川東京 0-0 YKK AP(西ヶ丘) 
アルテ高崎 3-1 琉球(浜川) 
佐川大阪 2-1 ホンダロック(長居第二) 
佐川印刷 0-2 刈谷(西京極)
鳥取 4-1 流通経済大(東山陸)

栃木がホームでロッソにまさかの逆転負け。
Hondaはアローズに粘り勝ちで上位キープ、
YKK APと佐川東京は雨の中、双方攻め手に欠いてのスコアレスドロー


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テーマ:JFL - ジャンル:スポーツ

札幌戦
札幌 4―2 徳島

2点を取れども倍の失点を喫してはどうにもならないです。
また審判のジャッジで一悶着あったみたいですが、、、

それにしても前半と後半で全く動きが変わってしまうのは
フィジカルに問題ありと考えるべきなのでしょうか
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ワールドカップ開幕
今日深夜からワールドカップが開幕。
開幕戦は開催国ドイツ-コスタリカ(ミュンヘン)。
これから閉幕まで寝不足の日々が続きそう(笑)
日本代表には好試合を期待したいです。
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テーマ:2006年FIFAワールドカップサッカー - ジャンル:スポーツ

水戸戦結果
0―0のスコアレスドロー。
負けはしなかったとは言え、水戸の術中にはまってしまった、
水戸ナチオ(笑)を破れなかったという点では課題が残る一戦だったでしょう。

観客動員は平日ナイターを考慮すれば、決して悪い数字ではないと思います。

水戸戦間近
昨年は鳴門で2敗を喫し、今年の第1クールは笠松で競り負けと
苦手な相手です。
怪我人が出、厳しい状況なれど「鳴門で3度目の正直」を期待しましょう。


テーマ:徳島ヴォルティス - ジャンル:スポーツ





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