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日本終戦
チェコ 0-2 イタリア
ガーナ 2-1 USA
クロアチア 2-2 オーストラリア
日本 1-4 ブラジル

チェコは試合開始早々はネドベドを中心に猛襲を見せたものの、以後は
イタリアペース。交代出場した選手が揃って得点を挙げ2-0で完勝
チェコは開幕のUSA戦を圧勝した試合を見てイケル!と思ったのですが
(世代交代に失敗したか?)
ガーナは前半に先制。前半終了間際にUSAが同点に追い上げるも
その前半ロスタイムにガーナが勝ち越しゴールを決め
後半はUSAが力押しを仕掛けるもゴールを割れず、またガーナも
カウンターを決められず、そのままタイムアップ。
グループE最終順位
1・イタリア 2・ガーナ 3・チェコ 4・USA

クロアチアとオーストラリアの一戦は試合開始早々にクロアチアが先制。
前半にオーストラリアが同点に追いつき、後半へ
後半も11分すぎにコバチが勝ち越し点を決めましたが、
後半残り10分となったところで、キューウェルが再び同点に戻し、引き分け。

日本-ブラジル 「この試合だけ」で語ることはありません。
3戦全敗だったフランス大会よりも今回のドイツ大会が
惨敗という表現に「相応しい」と思います。
グループF最終順位
1・ブラジル 2・オーストラリア 3・クロアチア 4・日本

これにより決勝T1回戦は
イタリア(E1位) - オーストラリア(F2位)@カイザースラウテルン
ブラジル(F1位) - ガーナ(E2位)@ドルトムント
が決定。

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テーマ:2006年FIFAワールドカップサッカー - ジャンル:スポーツ

命運をかけた戦い
今晩22:00よりクロアチア戦があります。
(8年前はシュケルに決められ敗れる~同じ2戦目でした)
「大事な初戦をまさかの逆転負けで落とした」日本

「粘り強く戦い見せ場を作ったものの、カカの!な一撃に敗れた」クロアチア。
両国とも負け=グループリーグ敗退が決まるだけに、どちらにも負けられない試合。
日本としてはクロアチアの強力なサイド攻撃を食い止め、
僅かなチャンスを確実に活かしたいところ。

初戦を教訓に、悔いのない試合を日本に見せてほしい。

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テーマ:サッカー日本代表 - ジャンル:スポーツ

振り返ってみて
昨日の悪夢の逆転負けについて、一晩明けたことで少しは冷静に考えられるようになってきました。
まず、1点先行でき豪州が点を取りに前がかりになったことでできた後方のスペースを
カウンターで何度か突いたが追加点を取れなかったこと。
取るべきときに点を取れなかったことで日本に傾いていた流れが相手に戻ってしまった。
(豪州は足が止まりつつあり、もし追加点を取れていたら戦意を失っていたかもしれない)

またヒディンク監督は選手交代では攻撃的な選手を続々と投入し、
「攻め抜く」ことを徹底していました。
<キューウエル、ビドゥカにこそ点を取られなかったが、交代で途中出場した動ける選手が点を取った。


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テーマ:2006年FIFAワールドカップサッカー - ジャンル:スポーツ

いよいよ豪州戦
22:00より日本のワールドカップ第1戦、豪州戦が始まります。
何かと日本と因縁ある(笑)世界的名将・ヒディンク監督率いる豪州は容易ならざる相手。
ここ数年は雨中の激戦が記憶に新しいコンフェデレーションズカップ2001準決勝など、
日本が勝ち越してはいますが、ワールドカップという舞台では全く「勝手が違い」ます。

勝ち点3が取れれば言うことなし。勝ち切れないまでも負けさえしなければ
(初戦負けは、ほぼ一次リーグ敗退を意味・・)


テーマ:2006年FIFAワールドカップサッカー - ジャンル:スポーツ





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